ソニー [ソニー(株)]世界初「空間光学手ブレ補正」搭載の“ハンディカム”など計6機種を発売

今回発表する主な特長は、以下の通りです。
主な特長(詳細)手ブレ補正の飛躍的進化で望遠時の撮影も手ブレを抑えた世界初※1「空間光学手ブレ補正」を搭載
(『HDR-PJ760V/CX720V』)レンズからイメージセンサーまでで構成されるレンズユニット(鏡筒)全体で手ブレを補正することにより、広角端から望遠端まで、全ての撮影範囲で従来比約13倍※2の手ブレ補正能力を実現する、新開発「空間光学手ブレ補正」を『HDR-PJ760V/CX720V』に搭載。従来通りの歩きながらの撮影に加え、手ブレの影響が最も現れる望遠時の撮影でも手ブレを抑えることができるので、お子様の顔のズーム撮影などでも、手ブレを抑えて撮影ができます。また、鏡筒全体で手ブレを補正することで、明るさや解像度の維持ができるので、美しい映像を残せます。プロジェクター内蔵モデルの充実で撮影後の楽しみを拡充(『HDR-PJ760V/PJ590V/PJ210』)プロジェクター内蔵モデルを昨年の2モデルから3モデルへと拡充。例えば、寝室の天井に投影しての寝ながらの鑑賞や、旅行先での手軽な鑑賞ができるので、撮影したコンテンツを大勢で楽しめます。加えて、『HDR-PJ760V』に搭載しているプロジェクターは、従来比※4で約2倍明るくなり、最大100インチの大画面での投影を実現しています。
※4 『HDR-PJ40V』『HDR-PJ20』との比較において。新開発の「アドバンストサウンドプロセッサー」による、音声の鮮明記録(『HDR-PJ210』除く全機種)新開発の「アドバンストサウンドプロセッサー」を搭載し、新たに「自動風ノイズ低減」と「くっきり音声」を実現。「自動風ノイズ低減」は、「おまかせオート」での撮影時に、自動で風ノイズを判別、効果的に低減します。「くっきり音声」は、顔認識と連動して、撮影中に周囲のノイズを低減し、人の声を際立たせます。風の強い海辺での撮影や、周辺の音で被写体の音声がかき消される遊園地などの撮影でもより鮮明に音声が記録できます。「全画素超解像技術」を搭載し、スチルカメラと同等のきれいな静止画撮影を実現“サイバーショット”に搭載し好評の「全画素超解像技術」を“ハンディカム”にも搭載。全ての画素を解析し、数百の内蔵データを参照、写真の解像感を向上させる処理をする技術により、センサーの有効画素数に対して、約4倍の画素数で静止画が撮影できるようになりました。


その他の特長※5エクステンデッドズーム時。『HDR-PJ760V/CX720V』は17倍、『HDR-PJ590V/CX590V』は20倍、『HDR-PJ210』は30倍。
別売アクセサリー 先行展示なお、今回の新商品を銀座・ソニーショールーム、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪にて、『HDR-CX270V/CX590V/PJ590V』は1月12日(木)より、『HDR-PJ210』は1月21日(土)、『HDR-CX720V/PJ760V』は2月18日(土)より、それぞれ順次展示を行います。 主な仕様(詳細情報はこちら(http://www.sony.jp/handycam/)でご確認ください。)

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